佐賀トラベルサポート「どがんしたと?」

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佐賀県

イベント

4月-5月
うれしのあったかまつり

唐津やきもん祭り

 古くから多くの文化人や茶人達に愛されてきた唐津焼の魅力を堪能できるイベント。「食と器の縁結び」をテーマに唐津焼の展示・販売や作家と飲食店とのコラボ企画などが行われる。

4月-5月
うれしのあったかまつり

高野寺のしゃくなげ

 境内に約20種類1000本の日本シャクナゲと西洋シャクナゲが見頃を迎えます。

4月-5月
うれしのあったかまつり

ぼたんと芍薬まつり

 世界のぼたんと芍薬が咲き競う九州最大級のぼたん園「ぼたんと緑の丘」で開催するイベント。園外には、子供の森や芝生広場の他、竹林などがあります。期間の前半がぼたん、後半は芍薬の見頃。

4月-5月
うれしのあったかまつり

唐津城・舞鶴公園の藤

 樹齢100年を超えるもので、市の天然記念物にも指定されています。藤棚の面積は約500㎡で花房の長さは1.3mにも達し、その数は5万を超え、大変見ごたえのある藤棚です。

6月
うれしのあったかまつり

呼子大綱引

 呼子大綱引は、豊臣秀吉が名護屋城に陣を構えた時、加藤清正と福島正則の陣営を東西にわけて綱引きをさせたのが始まりといわれています。約420年の歴史をもち、岡組が勝てば「豊作」、浜組が勝てば「大漁」となります。毎年6月の第1土日に行われています。

6月
うれしのあったかまつり

見帰りの滝あじさいまつり

 日本の滝百選にも選ばれた見帰りの滝周辺に咲く約4万株のあじさいは見事です。

7月
うれしのあったかまつり

九州花火大会

佐賀県唐津市の夏の風物詩となっている花火大会。20万人を超える県内外の観覧客が見守る中、仕掛け花火、打ち上げ花火など約6000発の花火が夜空を多彩に 染め上げる。クライマックスは2尺玉と仕掛け花火のナイアガラ。唐津城のバックに打ち上げられる華やかな大輪の花火が、風情ある夏の夜空を彩ります。

7月
うれしのあったかまつり

国際渓流滝登りinななやま

 観音の滝下流の渓流を泳いだり登ったりしながら自然の中を歩き、ゴールを目指します。  参加は事前予約が必要です。

11月-12月
うれしのあったかまつり

環境芸術の森の紅葉

約30年の歳月をかけ作られた、作礼山の山懐におよそ20haの「環境芸術の森」が広がります。秋になると1万本を超える紅葉が深紅、黄緑色とりどりに谷を錦に染め別天地となります。小さな滝とせせらぎや自然石の配置が絶妙です。

11月
うれしのあったかまつり

唐津くんち

ユネスコ無形文化遺産「山・鉾(ほこ)・屋台行事」に唐津神社の秋季例大祭「唐津くんちの曳山行事」が登録されました。 唐津神社の秋季例大祭。一番曳山「赤獅子」から十四番曳山「七宝丸」まで14台の曳山が笛や太鼓の囃子にあわせ「エンヤ、エンヤ」、「ヨイサ、ヨイサ」の掛け声とともに唐津のまちを練り歩きます。曳山行事は、国の重要無形民俗文化財に指定されており、14台の曳山は佐賀県の重要有形民俗文化財に指定されています。

1月
うれしのあったかまつり

おんじゃおんじゃ

市内から集まる門松やしめ飾りを墳内に積み上げ、大たいまつとともに焚き、1年間の無病息災、家内安全を祈ります。

3月-4月
うれしのあったかまつり

鏡山の桜

ソメイヨシノ5,000本が咲き、頂上の展望台からは唐津を一望できます。また登山道は、桜並木が続き桜のトンネルとなります。

3月-4月
うれしのあったかまつり

名護屋城跡の桜

趣のある石垣があちらこちらに見られ、春には約400本のソメイヨシノ、他が花を咲かせます。隣接して「佐賀県立名護屋城博物館」や、茶室と日本庭園を備えた「茶苑 海月」があり、周辺には名だたる戦国武将の陣跡が存在。「九州オルレ・唐津コース」圏内でもあるので、ウォーキングに挑戦してみるのもおススメです。期間限定で、名護屋城跡のライトアップも開催されます。

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